【Uber Eats(ウーバーイーツ)】産後ダイエットに最適♪「配達パートナーに申し込んでみた!検証体験レポート☆」

【Uber Eats(ウーバーイーツ)】産後ダイエットに最適♪「配達パートナーに申し込んでみた!検証体験レポート☆」

【Uber Eats(ウーバーイーツ)】産後ダイエットに最適♪「配達パートナーに申し込んでみた!検証体験レポート☆」

うちの子も、順調に成長してきて少しずつですが時間に余裕が出てきました。
そこで何かスキマの間にできる仕事はないかと考えているところに、Uber Eats(ウーバーイーツ)のことが頭をよぎりました。

料理を簡単に注文できて、すぐに届けてくれるというサービスで話題の「Uber Eats」ですがはじめは配達パートナーのことは頭にありませんでした。
最寄りの大きめの商店街に、対応している店舗があるのかという興味本位で調べてみたのがきっかけです。

それほど大都市ではないので、最初は「あるのかな~」程度で調べてみました。
調べてみたところ対応しているようだったので、デリバリーをしていないようなお店もしているんだなと興味がわいてきました。

一度注文してみるのもよいかなと考えていたところ、そういえば配達しているひとってどんな人なんだろうと不意に思いました。
そして配達パートナーのことを知り、ちょっと申し込んでみようという考えにいたったのです。たるんだお腹に自転車エクササイズで刺激にもなるかな・・・と。

この記事は、今後わたしがUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして活動するにあたり内容をどんどん追記していく予定です。

※ 私自身まだまだ「Uber Eats」の配達パートナーとして疑問はつきませんが、解消次第随時まとめていきます。

Uber Eatsとは

Uber Eats(ウーバーイーツ)は、わかりやすくいうとスマホで簡単に注文できて家まで出前してくれるというサービスです。

そんなの別に珍しくもないじゃないか。って思われるかもしれませんね。
今や、飲食店が出前やデリバリーサービスをおこなっているのは当たり前かもしれません。

マクドナルドをはじめとする大手のフード企業はこぞって、宅配サービスに打って出ています。たまにバイクをよくみかけますよね。

しかし、大手などは資金力が有るため比較的容易にデリバリーサービスをはじめることはできても小さな飲食店はそうもいきません。

ひとりで店舗をやりくりをしている場合は、出前中は店舗を閉めたりする必要もあるかもしれません。
そんな、さまざまな問題がでてくるのを解消してくれるサービスが「Uber Eats」です。

ウーバーの配達員はすべて、各々が個人事業主として仕事を請け負うという形態です。
最低限の保証もありません。しかしやったらやった分だけ報酬を得ることが出来るというメリットも存在します。

また、飲食店側だけでなく利用者側からしてもメリットがあります。
ちょっと悪天候や、外出が億劫なときにもひいきにしている食堂がデリバリーサービスをしていたら利用する人にとっても好都合ですよね。

利用者側のキャンペーンも豊富に合って、今月はマックの配達料無料!とかいうのも随時開催されています。

スマホから気軽に注文できて、手数料も良心的となれば広まるのは納得できます。
提携していればクレジットカードで支払えるので、いつもあのお店では現金だけだけれどカードで支払いたい!というときにも使えます。

そんな具合に双方からもメリットがって急速にひろまりつつあるのが「Uber Eats(ウーバーイーツ)」というサービスなのです。

自宅や出先など、簡単お手軽便利に料理が届きます。
アプリ内でも初回注文キャンペーンを代わる代わる行っています。1,000円オフをしていたり、配送料無料をやっていたりといった具合です。

マクドナルドなど大手でも、たまに期間限定で配送料無料キャンペーンをやってたりします。

※)↓一度アプリをダウンロードして、その便利さを実感してみてはいかがでしょうか。

 【a】Uber Eats オーダープログラム

対応地域をさがしてみた

そして、私はどちらかというと配達パートナーの方にメリットを感じました。
一見、敷居が高そうに思いますが調べてみたらそうとも限らないようです。

まずは配達するさいの手段としては「自転車」「バイク」「車」があればクリアできます。
わたしは自転車で気軽に近所の範囲内で活動できないかと考えています。

なぜ近場を考えたかと言うと、大きめの商店街に有名所の飲食店がたくさん並ぶ地区が有るからです。

「マクドナルド」「吉野家」「ケンタッキー」「ペッパーランチ」「いきなりステーキ」「フレッシュネスバーガー」「スターバックス」などなど・・・

かなり大手が軒並み揃っています。
特に「スターバックス」なんて宅配あったっけな?って感じなので物珍しく利用する人も多そうですよね。

そして実際に、Uber Eats(ウーバーイーツ)のHPで調べてみたら上記であげた飲食店はすべて対応していました(すごい!

さらに地元に根強く支持をうけているような飲食店も対応していて驚きました。
配送手数料も、近場では290円~ということで良心的な印象をうけます。※配送手数料は距離によって変動します。

ちなみに対応地域は首都圏を中心として構成となっているようです。

  • 東京都内(23区)
  • 神奈川(横浜・川崎)の限られた地域
  • 千葉(市川・船橋)の限られた地域
  • さいたま(戸田・蕨)の限られた地域
  • 名古屋の限られた地域
  • 大阪の限られた地域
  • 京都の限られた地域
  • 兵庫(神戸・芦屋・西宮)の限られた地域
  • 福岡の限られた地域

首都圏の中心部から、ぞくぞくと対応地域は広がっているみたいです。

そして若者だけでなく、外出がむずかしい高齢の方も馴染みのお店のこの味が家で!ということも可能になっていてジワジワと広がっているようです。

これだけ対応している飲食店があれば、配達パートナーとしても需要があるかな?と考えて試しに自転車でどの程度稼げるのかを体験してみようと考えました。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

気になる報酬について

「Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナー」に申し込む前に、気になる報酬について調べてみました。
ちなみに報酬は週単位で受け取ることができると記載がありました。

気になる報酬についても細かく設定されています。

東京を例にとってみると・・・

  • 【受け取り金額】300円
  • 【受け渡し料金】170円
  • 【配達料金】150円(1キロあたり)

最低限の距離である1キロであっても、報酬額は1件あたり620円ということになります。
そしてキャンペーンや、悪天候のボーナスもあるらしく620円にプラスされることもあるとか。

クエストというものもあって、何回配達したらという条件クリアで更にプラスの報酬も得られるとのことです。
ともあれ最低限620円ということを考えても、お仕事としては魅力的に感じました。

仮に、1時間に3件やったとして時給換算すると「1,860円」ということになります。
※報酬は、時間、地域、プロモーションによって異なります。
※上記の報酬例はあくまで目安であり参考です。Uber Eatsは歩合制ですので、報酬が確約もしくは保証されるものではございません。

そんなにうまくはいかないかもですが、ちょっとしたスキマのランチタイムに働いてみて様子を伺ってみようと思い立った次第でございます。

↓さっそく登録して体験してみよう!
【a】Uber Eats 配達パートナー募集

まずは登録してみる!

気になる報酬についても、あやしいものではなく単純にやり甲斐のあるものということは理解できました。

そして、お仕事自体も好きな時間帯に好きなだけ働くということが可能とのことです。
天気予報とにらめっこをして、ちょっと晴れ間のある2時間くらい自転車はしらせてみようかな!という感覚でできそうです。

わたしのようにメインのバイトと組み合わせて、赤ちゃんが寝静まった夜にちょっとだけ♪ということもできます。
配達の範囲もきになるところですが、それほど無理のない距離を指定してくれるので女性でも気軽に続けているという声もありました。

さすがに赤ちゃんを背負って、宅配はできませんが普段から育児で運動不足の我々にとってはお金を得ながらエクササイズという一石二鳥な時間を過ごすことが出来ます。

となると近場に「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のユーザーさんがたくさんいれば、数を走って高時給も夢ではないかも?という妄想も膨らみます。

そんなわけで、それほど敷居は高くないことはわかりましたので実際に登録してみました。

登録自体はとっても簡単です。
まず下記のバナー「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のHPにアクセスします。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

そうすると「メールアドレス」「名前」「電話」「パスワード」「都市」「招待コード」を入力して、次へのボタンを押すだけです。

都市は自分の住んでいる地域のことです。招待コードは友達からの紹介でコードが有る場合入力する欄です。
こちらはコードをお持ちでなければ、入力する必要はありません。

あとは、必要書類として「身分証明書」「顔写真」が必要です。
身分証は免許証もしくはマイナンバーで登録可能です。顔写真はスマホから登録していれば、その場で撮った画像を使用することができます。

あとは配達パートナーとして活動するうえで、何を足にするのかの選択もありました。
「自転車」「バイク」「車」といった具合です。

こんな具合に、ものの10分あれば登録できてしまう内容です。
最後に最寄りの「Uber Eats(ウーバーイーツ)パートナーセンター」を指定してくれるので、そこで説明を受ける必要があるということです。

一連のながれはすべて、ナビゲートしてくれるので不安になることはありません。
やることは初めの登録だけで、あとはメールにしたがってやっていけば問題なく進めていくことができます。

説明に関してはまだ受けていないので、後日に詳細を明記させていただきます!

今後のながれ

登録もすんで、現在は書類の審査中というステータス状態です。(→その後、1日ほどで書類は承認済みに!)
今後はパートナーセンターに説明に行かなくてはなりません。

そこで説明を聞いて、いよいよ配達パートナーとしての活動が開始ということなんでしょうかね。

また、配達にはUber Eats(ウーバーイーツ)専用のバッグが推奨されています。(義務ではないらしい)
パートナーセンターに行く際に受け取るか、もしくは配送手数料無料でおくってくれるサービスもあるとのこと。(届くまでに約1週間)

まだまだ、地に足がつくどころか始まってもいませんがワクワクしますね。
とりあえず、スマホにアプリでも入れておこうかな。

アプリは配達パートナー用のものがあるようなので、そちらを入れる必要があるようですね。
このアプリを使用して、オンライン状態にすれば活動を開始することができるようです。

はてさて、今後はどのようになるのか実際のリアルな活動記録については今暫くおまちくださいませ。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

パートナーセンターいったよ!

というわけで、簡単な申し込みを済ませてパートナーセンターにいってみました。
ここで最終的な登録と説明を受けることで、配達パートナーとして活動することができるといった具合です。

パートナーセンターにいってみると、すでに何人か説明をうけていました。
行く時間についてはとくに指定がないので、ふらりと訪れて良いそうです。

わたしも適当な時間にいって受付にいくと、すぐに人が出てきて対応してくれました。
ただし、パートナーセンターの対応している日と時間は限られているため事前に確認することをおすすめします。

わたしは平日の夕方あたりにいってみました。
会場には4名ほどだったので、すぐに名前をよばれました。

簡単な説明と、アプリの操作についても教えてくれました。
現金払いに力をいれているらしく、結構な時間をさいて説明していました。

まあ配達の幅がひろがるということで、わたしも設定することに。

あとは緊急時の連絡先やら、30分ほどで説明は完了です。
とくにこの時点で理解していなくても、電話での相談も可能なので覚える必要もないかもしれません。

ガイドブックも受け取って、詳しくは本をみてねといった具合です。
配達に必要なバック(いわゆるウバック)も受け取ります。

これはデポジットなので、しばらくは売上から引かれるカタチです。
ちなみに返すときに4,000円が返却されます。汚れたりしたら交換もしてくれます(無料)

そんな具合で説明と登録は完了した模様です。
さっそく翌日にでも、活動してみようと考えて家路につきました。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eatsまとめ

ここでちょっとした疑問が浮かびました。「Uber Eats(ウーバーイーツ)」から配達パートナーに支払われる報酬ってどこからくるのだろう?

きっとレストランパートナーという加盟店からの手数料でまかなわれているんだろうと予想しましたが、調べてみると飲食店側からしたら結構なコストとなっているようです。

まず、初期費用はかからず無料とのこと。
最低限ネット環境とタブレット端末は必要なので準備するのは必須でしょう。タブレットに関してはレンタルもあるようです。

まずここで、Uber Eats側としてはレンタルの費用が売上としてあるということでしょうか。

その他、メインの売上としてメニューが注文されてた時ですね。
店側は売上の総額から「35%」を手数料として支払う契約をしているということでした。

仮に1,000円のメニューが注文されたら、350円を支払う計算となります。
店側としたら750円が利益ということになりますが、デリバリー用の容器などの負担もあるでしょうし単純にそれだけというわけではないでしょう。

これが高いとみるか、安いとみるかは人それぞれでしょうが現実問題としてこれだけ利用があるとやらないと損するという判断をする企業が多いということなのかもしれません。

今後は、配達パートナーとして実際に自分で体験した内容を追記していきます!
私自身もどうなるのか楽しみです。まずは説明を聞きに、近日パートナーセンターにいってきます~

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム