【人付き合い】夫姑ママ友知人ご近所職場など「アノ面倒な怪物に振り回されないための基礎知識」(生後82日)

【人付き合い】夫姑ママ友知人ご近所職場など「アノ面倒な怪物に振り回されないための基礎知識」STEP01 – 相手の心理とタイプを見極める!(生後82日)

【人付き合い】夫姑ママ友知人ご近所職場など「アノ面倒な怪物に振り回されないための基礎知識」STEP01 – 相手の心理とタイプを見極める!

生後82日となりました。地元の育児コミュニティなどにも精力的に参加しはじめている方も多いのでは無いかと思います。
わたしも男親ながら育児サロンや赤ちゃん学級などにも参加してみました。あまり良い印象はもてなかったものの、ちょっと色々と自分自身ひととの関わりを勉強しようと思えるようになりました。


やはり無自覚に攻撃を仕掛けるような人に対して話し合いで解決しようとと、こちらが悩んだり心身を疲弊してまで考えて相手を気遣ってあげる必要はないと思います。
そういうときは自分自身の考え方をかえることで、ストレスなく面倒な怪物に立ち向かうことができるのではと考えています。

夫婦関係や嫁姑問題、ママ友との付き合いなどなど子育てをするにあたって対人関係はとても重要です。
心無い一言が相手を傷つけるということを考えることなく、アナタに襲いかかってくる人はまさに怪物にみえることでしょう。

わたしも職場での人間関係にはほとほと参った経験があります。やはり自分の都合ばかりで物事を考える人に優しく言葉で諭すというのは無理があります。
そんな怪物のために自分の時間を犠牲にしてまで教えて上げる必要はありません。

ですので怪物にはそれ用の対策というものを自分の中でもっておく必要があると考えました。
以降を読みすすめるに当たって、考え方をあらためるきっかけになってもらえればと思っています。

怪物に振り回されない考え方を身に着けましょう!

赤ちゃん密着24時(生後82日)

生後82日です。今回はちょっと違って趣向で記事をすすめていきますが、ここだけは通常営業でございます。
この日のメインの睡眠は0時から6時です。深夜の2時に一度目覚めましたが連続して寝たのは2時間程度で、トータルでも5時間程度なので余り寝てくれませんでした。

オシッコとウンチの回数も3ヶ月を目前に落ち着くと思いきや、まだまだ旺盛で驚くばかりです。
寝てくれるようになった分、気になるのはやはり授乳回数が減ってきたことです。10回を下回ることも多くなりました。

時間 尿 便 授乳 その他
0時        
1時      
2時 1回 1回 1回 ミルク90cc
3時      
4時      
5時        
6時 1回   1回
7時 2回 1回   インクレミンシロップ ミルク80cc
8時 2回   1回
9時      
10時 1回   1回 ミルク100cc
11時   1回  
12時 2回   1回
13時 1回 1回   ミルク100cc
14時    
15時 2回      
16時 1回 2回 1回  
17時 2回 1回   ミルク100cc
18時 2回    
19時      
20時     1回 お風呂
21時 2回 1回 1回 ミルク100cc
22時  
23時      
合計 19回 8回 8回 体重5,200g(前日比+50)【睡眠】約9時間 【体温】36.7度 ミルク570cc

自分を守るための「術(すべ)」を手に入れる

家庭や学校、職場など一定数以上の人と関わるような場において、人付き合いというものは切っても切り離せないものですね。
自分も相手も事を荒立てることなく、相手とコミュニケーションを取りたいと思いはしますが中にはそういった考え方が通用しない人物もいます。

もしかしたら社会に出ると、相手の言動に左右されて自分自身がストレスを抱えてしまい苦労するような人物との出会いのほうが多いような気もします。
そんなときに考えがちなのが、あなたにとって面倒な相手の立場で物事を考えたり立ち向かって戦おうと自分を奮い立たせようという姿勢です。

この姿勢を決めこんでしまうと、面倒な怪物はしてやったりとほくそ笑んで逆に調子づいてしまうかもしれません。
それに理不尽な考え方をする怪物に対して、アナタ自信が悩んだり疲れたりするのは間違っています。

そんな時は、相手と同じ土俵に立つのではなく反撃をする気を起こさせないような「ズル賢いテクニック」を身に着けておくとストレスを溜めずに済むことがあります。

ズル賢いテクニックを身につけるためには自分自身の分析する能力を鍛える必要もあります。
相手を知ることが自分自身も守ることにつながるからです。

あなたを攻撃することで自己満足に浸るような理不尽な怪物に対しては、優しく諭して上げる必要も皆無です。
気持ちを空回りさせたり、相手によってはチクチク反撃をすることで「もうこいつに関わるのはやめよう」と思わせることができればしめたものです。

そうすれば人間関係の悩みなど一気に消え失せてしまうことでしょう。
そのためには攻撃を冷静に防ぎながら相手を分析するための時間を確保する必要があります。

まずは自分を守ることができる「術(すべ)」を手に入れることを考えることが大事であると私は考えました。

言葉の暴力に立ち向かう術とは

今回の記事はSTEP01として詳細なことについては次回以降にまとめるつもりですが、面倒な人物の理不尽な攻撃にたいしては「言い方」「態度」「返事の仕方」を工夫するだけで相手の攻撃力を失わせる可能性があります。

  • 相手の心理の裏をつく
  • 別の話題に誘導する
  • 攻撃を予測し避ける
  • 相手より優位に立つ
  • 周囲に味方を作る
  • 無防備を演出する
  • 相手の期待を裏切る

上記の7つの項目を知って自分自身に落とし込むことで、怪物に対する術を身につけることができるようになるでしょう。
しかしこの「術」は相手の心理を知って、タイプを見極めることで使い所を間違えずに使用する必要があります。

ですがマスターすればアナタにとってココロの奥底から沸々と勇気も湧いてくることでしょう。
ひとつひとつの詳細については以下の記事にまとめてあります。

理不尽で自分勝手な思考をもった怪物のココロを変えるのは並大抵の努力ではかなうことはありません。
攻撃をかわして、立ち向かうためのずる賢いテクニックをみにつけて受け流す能力を上げたほうが効率が良いです。

これらを駆使して人との関係をノンストレスで築けるように、まずは怪物の心理を知ることからはじめてみましょう。

怪物の心理を知ろう

世の中には言葉の暴力や、態度や対応の暴力というものがはびこっていますね。これらはきっと無くなることはないでしょう。

人による陰口や友情を装った怪物からの攻撃、パワハラ上司の難癖や嫌味にはじまるプライバシーの侵害もあります。
マイナスな感情をばらまく人もいますし、上から目線のデリカシーのない侮辱的な言動を被った人も多いでしょう。

仕切りたがりの説教好きの人からの過干渉に困っている人もいますね。
見下すことが大好きなマウンティングのしつこい相手には近寄りたくもありません。

すぐに被害者ぶるような、しつこい相手による延々と続く愚痴を聞いるとこっちが参ってしまいます。
嫌味やきつい言葉による攻撃で、人前で恥をかかされた経験がトラウマとして残っている人もいるのではないでしょうか。

ひがみ、悪口、ののしりなんて聞きたくもありません。
自慢話が止まらない人の話を何時間も聞くことできますか?

あからさまなライバル意識を一方的に持たれて、すぐに感情的になる相手に振り回される毎日なんて考えただけでぞっとします。

これら目にしただけで嫌な気持ちをズラッと並べて気分が悪くなるかと思いますが、全てどんな関係にも対処法というものが存在します。
ひとつひとつの対処法については、また記事にしたいと考えています。

今回は対処法をみにつけるための怪物の心理というものを考えてみたいと思います。
言葉の暴力も、理不尽な対応も嫌な圧力についても止めることができます。なぜ怪物たちは理不尽な攻撃を仕掛けてくるのでしょうか。

実は同じ人間という気づき

あの理不尽極まりない言動に苦しめられている怪物も実は人間という事実についてアナタも気づいていますよね。
しかし相手の立場を考えずに、自分勝手に一方的な攻撃を仕掛ける人に対して同じ人間であるという考え方が果たしてできるでしょうか。

攻撃対象になってしまった人は・・・

  • 「なぜ、私があんな理不尽で自分勝手な暴言を吐かれなくてはならないのか」
  • 「こんなことをする意味がわからない」
  • 「どうしてこんなことをするのか理解に苦しむ」

などといった感情に襲われて一種の錯乱状態になってしまい、心が動揺して呆然と立ち尽くしてしまうことがあります。
相手の一方的な攻撃に何も対処することができずに、真面目なひとほど手も足もでなかった自分を責めてしまうことでしょう。

冷静になって相手の心を読み解くように分析ができるようになると、怪物の裏に潜む真実に気づくこともできるようになります。

それは理不尽な攻撃をしてくる人ほど、人に対して恐れを抱いているという事実です。
怪物と思っていた人はもしかしたら自分より弱い一面を隠し持っていいるかもしれないということです。

あなたと同様に人間であり、いつも不安や恐怖に襲われているため気付かれないように隠すために攻撃をしてくるのです。
このことを知っておくだけで相手より一枚上手になれることがあります。今回はこれだけでも知っておくと「ズル賢いテクニック」として活用できるようになります。

あの難攻不落とおもわれた理不尽な怪物が隠し持つ一面に気づくことができれば、対抗できる術はいくらでも考えつくことが出来ます。
一方的な攻撃に呆然と立ち尽くすだけでなく、反撃に転じることも可能となってくるのです。

まずは怪物も人間であり、しかも自分より弱い存在であるという心理を頭にいれておくことからトレーニングをしてみてはいかがでしょうか。

相手のタイプを見極める

怪物と思っていた相手が弱い存在であるという思考の癖がつけば、例え心の中だけでも相手より優位に立つことができるようになります。
そうすると自分自身の心の平静を保つことにつながります。要するに冷静になることができるのです。

冷静になることができれば、あとは相手のタイプを見極める術も身につくようになります。
タイプさえ見極めれば、その対処法にそって反撃や自分自身を守る防御に転ずることが出来ます。

家庭でも学校でも職場でも、どこにでも友人知人といった人間関係をあえてギクシャクさせるような言動をしむけてくる相手は存在します。
なかなか面倒な相手のパターンを解析してタイプを見極めることは難しいかもしれません。

しかし冷静になることで感情的にならなければ、相手の心理だけに目を向けることができるようになって攻撃パターンを判別できるようになります。

今回はその攻撃パターンについて一例となりますが8つのタイプを示してみました。
簡単に相手の傾向についてもまとめています。対策についてはまた記事として個別にまとめていきます。

俺様タイプ

「俺様タイプ」は命令口調や、高圧的な言動を繰り返すプライドが高くて厄介な相手です。
自分の周囲にいる人たちに対して、命令したり圧力をかけることで「自分は貴様たちとは違う存在なんだ!」とアピールすることが大好きです。

威張り散らすことに全精力を傾けて、問答無用に従わせるようにさせることを目的としている傾向があります。

自慢厨タイプ

「自慢厨タイプ」は人と会話をしていても自分のことしか話すことが出来ない相手のことをいいます。
特に過去に自分自身が成し遂げた自慢話が大好きです。他人に評価され認められたことが余りにも嬉しかったのか、そのことに固執する傾向があります。

自慢話に花が咲いて気分良くなっているところで、自分の中に存在しない違う意見を言われたら面倒な事態になります。
自分を否定してくる人物に対しては容赦をしません。過剰に攻撃をしかけてきたり、何フリ構わず批判をすることに終始するでしょう。

妬み厨タイプ

「妬み厨タイプ」は相手のことをチクチクと胸に刺さるような、嫌な気持ちにさせる嫌味や批判が大好きです。
とても陰湿で、周囲に気付かれないように無視をしたり冷たい態度をとるなど心のダメージを目的とした攻撃を仕向けてきます。

表立って積極的に目立って攻撃をしてこないところが厄介です。あなたも気づかない内にダメージを与えられているかもしれません。

日本人に多いタイプのいじめや、裏切りという場面で効力を発揮させるために牙を潜めています。
同僚や友人など対等と思って心を許していた相手に、急に裏切られるとしたら妬み厨タイプの可能性があります。

わがままタイプ

「わがままタイプ」は自分の思い通りにならないと、地団駄ふんで暴れまわる子供のように怒り狂う面倒な相手です。
時にはすねたり、文句を言いふらして自分には否がないことを周囲にアピールします。

考え方もとても理不尽で、自分にとって都合が悪くなると「お前が悪い」という思考で片付けようとしてきます。
問答無用に悪者扱いをして、相手が自分自身の要求を飲むまで言動をやめようとしません。

精神年齢の低い言動を繰り返して、自分自身の希望が通って相手が負けてくれると勝ち誇った態度をとり味をしめて言動はエスカレートするので始末に終えません。

かまってちゃんタイプ

「かまってちゃんタイプ」は、自分自身を卑下して不幸を装っている可能性があります。
愚痴を言ったり、マイナス思考な言動を繰り返す傾向があります。

不幸で可愛そうな自分を猛烈にアピールすることで、周囲の同情を引くことが生きがいです。
面倒なことに同情を引くことが目的なため、こちらが親身になってアドバイスをしても聞く耳はもちません。

自分のペースにならないと過剰に反応して気を引こうと被害者意識をふりまきます。
相手への気遣いも皆無で、時間を忘れて自分の要求を果たそうと疲れ知らずに近寄ってきます。

おちょこタイプ

「おちょこタイプ」は心が狭く、通常だったら許せる範囲の出来事も見過ごすことができません。
特に他人の失敗に対しては過剰に反応します。それが取る足らないミスであっても怒りとともに近寄ってきます。

怒りへの沸点も異常なまでに低いのが特徴です。その言動を目の当たりにすると「なぜそんなことで怒れるのか」と理解に苦しむかもしれません。

しかし本人にとっては普通のことなので、ここぞとばかりに悪者扱いをして責め立ててきます。
常に何か怒れる出来事がないか周囲を監視しているようにもみえてくるでしょう。

はけぐちタイプ

「はけぐちタイプ」は理解に苦しむ言動を、何の脈絡もなく仕掛けてきます。
攻撃をされた人にとっては見に覚えもなく「なぜ?」という疑問だけが残ります。

その言動は過去のトラウマが影響していたり、ただ単にストレスのはけ口にされている可能性もあります。
いじめられっ子が、いじめっ子になるようなパターンによく当てはまります。

怒ったり冷たい態度をとったり、辛く当たったりして自分自身のストレスを解消するために時と場合と手段もえらびません。

S気質タイプ

「S気質タイプ」は有る意味、苦痛を与えることに快感を見出す変態性も際立つ面倒な相手です。
ただひたすらに攻撃的な言葉と暴力で相手を傷つけることに終始します。

その攻撃は対象が負けを認めるまで、傷ついたと判断するまでやめることはありません。
言葉の暴力だけでなく、実際に手をあげることもあるでしょう。その攻撃は一切手をぬくことはありません。

場合によっては物にあたって威圧的に振る舞うことで恐怖感をあたえることもあるでしょう。

ストレスを溜めない人付き合いのコツ

これまで攻撃パターンを8つのタイプで分類しましたが、それぞれには隠された怪物の心理を知ることで対処法も見出すことも出来ます。
それらを知ることで、理不尽な攻撃によるストレスからも回避することができるでしょう。

また、単純にこの人は「俺様タイプ」と判断できない場合もあります。
「俺様タイプ」と「かまってちゃんタイプ」の両方に属している場合もあるので、臨機応援に頭をやわらかくもって判別してみてください。

今後はそれぞれの隠された心理や対処法についてもまとめていきますが、まずは自分なりにどのような対処ができるかを考えてみてください。
自分自身で考えるという行為は、怪物に対して立ち向かい冷静に分析する術を身につくことにつながります。

あの一方的な言動に対して黙って耐えるのか。それとも愛想笑いを振りまいてストレスを溜め込むのか。
なにもせずに耐えることを選択をすると、相手の思うつぼです。ますます調子づいて行動の幅も広がってエスカレートしていくに違いありません。

言葉の暴力と、力の暴力も決して容認出来ないものです。しかし現代社会には広く根付いています。
それらに対抗するためには自分自身を守る意味で、ズル賢いテクニックに磨きをかけていくのが一番です。

家族や同僚、そして友人知人から浴びせられた心無い一言にいつまでも振り回されていませんか。
しかも攻撃をした当人はケロッとしていて、相手への気遣いなんて皆無ですよ。

無神経な言動で場が凍って、仕掛けられたひとたちは傷ついているのに当人は気づく素振りも見せない。
そんな相手への気づいかいなんて無用ですし耐えて上げる必要も、相手にしてあげる必要もありません。

世の中には相手の立場になって物事を判別できないひとも存在するという認識をもつことも大切です。
性善説にもとずいて行動をしていると思わぬストレスに襲われることが多々あるからです。

他人の痛みがわからない人に遭遇して、何も対処をしないでいるとロックオンされて攻撃対象としていつまでも抵抗しない都合のよいサンドバッグとして利用し続けられます。
そしてストレス過多になってしまい心身ともに疲弊してしまうのは、自分自身であるということも理解しておきましょう。

無抵抗は身を滅ぼします。自分の心に土足で踏み込んできた相手に、何も抵抗せずに好き勝手させておくのは人が良いのを通り越して何も掛ける言葉がありません。

自分自身を大切にして、ストレスで心と体がメチャクチャにされる前に防衛するという選択肢をとることが出来るようになりましょう。

  • やられっぱなしで終わらないために
  • 言い返したいけれど言えなかった人にならないために
  • ただ耐えることしか出来ずにいた自分を責めないために
  • もうあんな人に振り回されないために

ズル賢いテクニックを身に着けて、辛い人間関係からおさらばしましょう。
これまで説明したことを実践できるようなれば心に余裕もうまれてきます。

まず相手より優位になって冷静になることが大切です。
冷静になって面倒な相手がどのようなタイプに分類されるのかを観察できるようになりましょう。

あとは日頃から判別できたタイプの対処法を考えて、自分自身を防衛するために実践するのみです。
こんな攻撃をされたらこう返そうと、準備を整えておくだけで人間関係が円滑に保てるかもしれません。

人付き合い関連の記事の続きは、また別の機会にすすめていくのでご興味があればそのうちお目にかかれるかもしれません。

生後82日まとめ

さて今回は趣向をかえて、人間関係に苦しまないために何が出来るかを考えてまとめてみました。
赤ちゃんはまだ言葉を発することができませんが、要求を理解できないときは「なぜ?」「なにが必要なの?」と自問自答を繰り返す場合も多々ありますね。

これって今回の人付き合いの記事と関連が深い気もします。
赤ちゃんに振り回されないために自分自身で何か考えをあらためれば、ストレスを溜めないで済むのじゃないかと考えることができないでしょうか。

まずは冷静になって、赤ちゃんを自分の都合よく現状を把握するためにタイプ別にわけようと分析をすることで自分の中で腑に落ちさえすればストレスはたまりません。
理解することを勝手に解釈しちゃえば道がひらけるかもしれないということですね。

自分を守るためにはズル賢い考え方も時には重要だと感じました!