【赤ちゃんの昼夜逆転】体内時計を狂わす要因とは「もっと楽に!こんなことしなくてもOK☆夜泣きは長引く覚悟を♪可愛く思えない…も自然な感情?など」(生後180日)

【赤ちゃんの昼夜逆転】体内時計を狂わす原因「もっと楽に!こんなことしなくてもOK☆夜泣きは長引く覚悟を♪可愛く思えない…も自然な感情?など」(生後180日)

【赤ちゃんの昼夜逆転】体内時計を狂わす原因「もっと楽に!こんなことしなくてもOK☆夜泣きは長引く覚悟を♪可愛く思えない…も自然な感情?など」

生後180日になりました。地域の子育て支援の集いなどに参加している妻によると、赤ちゃんが昼夜逆転して困っている家庭の話をよく聞くそうです。
そんなときに近くにいた助産師さんや熟練スタッフさんがやっていた対策を聞く機会があったようなので、今回はそのことについてまとめています。

ちょうど6ヶ月近くになると、赤ちゃんも感情を爆発させる頃です。なかには夜泣きも始まって苦労している人も多いかもしれませんね。
あまり頑張りすぎないのはもちろんのこと、力を抜けるところでは思いっきり楽をしてストレスをため過ぎないように注意しなくてはいけません。

赤ちゃんのことを可愛く思えない瞬間に対して罪悪感を抱いてしまうケースだってあるそうです。
しかし親も人間ですから、感情を抑え切れないことだってありますよね。

もっと気楽にかまえて真面目にやらなくてもいいんじゃないかっていう部分についても紹介しています。
少しでも子育てに前向きになってもらえたらいいなって思いながら記事にしてみました。

赤ちゃん密着24時(生後180日)

生後180日です。お風呂上がりの寝グズりはすっかりなくなりました。
平穏な毎日が訪れると思いきや、なかなかそうもいきません。

なんだか日中に不機嫌な時間がふえてきました。
眠いのか、それとも何か訴えたいことがあるのか。といったところでしょうか。

ウンコが少ないというわけでもなく、この日は4回と快便ちゃんです。
睡眠の方も夜泣きはあるものの、トータルではいつも10時間程度寝れています。

一体何が不満なんだ!と叫びたくなりますが、不機嫌モードも気長に付き合って上げる必要がありそうですね。

時間 尿 便 授乳 その他
0時 1回    
1時       ミルク120cc
2時    
3時    
4時      
5時      
6時 1回    
7時     1回 インクレミンシロップ ミルク120cc
8時 1回    
9時 2回     BF
10時 1回 1回 ミルク120cc
11時 2回 1回  
12時      
13時   1回 1回 ミルク120cc
14時 1回 1回  
15時 2回    
16時 1回   1回 ミルク120cc
17時 1回 1回  
18時 1回   1回 お風呂
19時       ミルク120cc
20時 1回      
21時        
22時        
23時
合計 15回 4回 5回 重6,750g(前日比+50)【睡眠】約10.5時間 【体温】36.4度 ミルク720cc

この日の離乳食(9日目)

歯科衛生士の妻は離乳食に対して並々ならぬこだわりがあるようです。
お粥と野菜も極力まぜないように単体で食べさせることを決定しました。

歯科的な見解によると、野菜の感覚も味わえるようにちゃんと分けて食べさせるべき!とドヤ顔で言い放ちます。

赤ちゃんはそんな妻を尻目に、モグモグと召し上がりました。

  • お粥(小さじ2)
  • トウモロコシ(小さじ1)

可愛く思えない…も自然な感情?

生まれた頃の愛おしい気持ちは何処へやら、といった毎日を過ごしている人もいるのではないでしょうか。
私の身近にも、実は赤ちゃんのことをずっと可愛いとは思えずにいた・・・。と訴える人も存在しています。

ただ憎いとかいう意味ではなく、周りの人が可愛いという感情がよくわからなかったと話していました。
赤ちゃんを可愛く思えないという自分の感情に対して罪悪感を覚えてしまったということもあるようです。

また、特に6ヶ月が近くなると赤ちゃんもより活発になりますよね。
大声で叫ぶこともあります。夜泣きもはじまります。感情を爆発させて起きていてもグズりっぱなしってこともあるでしょう。

なかなか親もコントロールできない歯がゆさから、育児に追われて可愛いどころじゃないといったところも確かにあります。
でもいつ何時でも、赤ちゃんは可愛く思えなくてはならないなんてことはありませんよね。

時折みせてくれる笑顔で気持ちが楽になる程度でも、十分なくらいです。
離乳食もはじまると更に育児は複雑化します。昼と夜の区別がついてくると夜の終わりにむけて気持ちもはやる部分もあるはずです。

やっと夜を迎えたとしても、なかなか寝てくれない・・・。物理的に楽になるとわかっているからこそ、はやる気持ちを理解してあげたいところです。

赤ちゃんによっては昼間も抱っこしてあげないと、泣いてぐずってしまう子もいます。
育児とともに家事などに追われてしまうと「うるさい」「じゃま」「めんどう」という感情も生まれてきてしまうかもしれません。

そんな時は周りのサポートが必要な証拠かもしれません。
少しでも「かわいい」と思える瞬間をつくるためには、気持ちも時間も余裕がないと生まれないものです。

素直に助けを求めることも大切ですし、自分の今を分析する冷静さも忘れないように日々の育児と赤ちゃんに対する気持ちを整理していけたらよいですね。

赤ちゃんに対して行き過ぎた敵意はもつ必要はありませんが、毎日毎時間毎秒かわいいと思う必要もないのではないでしょうか。
人間ですから感情に左右されることなんて当たり前にあります。感情を押し殺してロボットのように生きるなんて到底無理です。

ストレスをためないように、行きすぎないように自分をコントロールして気持ちに余裕をもって育児にもあたっていければ親も子も素敵に過ごせそうな気がします。

もっと楽に!こんなことしなくてもOK☆

4ヶ月くらいから首もすわりだして、笑みもみえ赤ちゃんは日々成長をしてくれました。
5ヶ月をすぎる頃には多くの赤ちゃんがモノに手を伸ばし始め、寝返りもうつようになります。

昼夜の区別がついてきたとおもったら夜泣きが始まり、あわせて離乳食もスタートと見守る親としては気の休まる時間がありませんね。

やっと育児にも慣れてきたと思ったら矢継ぎ早に悩みに襲われて、大変な毎日をおくっている人も少なくないでしょう。
言葉では育児を楽しもうと理解しているものの、なかなか簡単に楽しむなって言うことはできませんね。

力を抜けるところはうまく抜いて、上手に育児をこなしていきたいものです。

たとえば離乳食が開始したということで張り切っている方もいるかもしれません。
しかし開始直後は手のこんだものを作っても食べてくれないなんてことはザラにあります。

野菜を細かく切り刻んで、火を通して・・・と1から丁寧にすることも確かに大切なことかもしれません。
最初は量も少なくて済むので、離乳食の初期は市販のベビーフードに頼るのだって良いことです。

その短縮できた時間をつかって、赤ちゃんと遊んだりお散歩にでかけたりすることができます。

離乳食のメニューだって毎回違ったものを用意する必要だってないはずです。
あれこれ悩んでいる時間がもったいないと思ったら、昨日と同じメニューが2日3日続いたって問題ないはずです。

なにかと手をかけたい赤ちゃん期ですが、それで悩んでしまってストレスを抱えることなんて残念に思いませんか。
色々と情報が飛び交う現代だからこそ、ほんとうにそこまでやる必要があるのかを自問自答したいところですね。

赤ちゃんの昼夜逆転

いつも妻が参加している地域のコミュニティでは、子育て中の親が集まって赤ちゃん同士の交流の場として広く開放しています。
だいたい月に数回あるのですが、助産師さんや赤ちゃんの専門家を招いて簡単な講義をおこなうこともあります。

私も参加したいのですが、妻からは男がくると目立つからやめてと言われて行けずにいます。
まあ、以前に色々あったのでわからんでもないんですが・・・


つい最近までは家から目と鼻の先の施設で参加していましたが、トラブルもあって別の場所にいっています。
前よりも小規模で、小さくこじんまりとやっている感じだそうです。赤ちゃん学級もここで引き続き参加しています。

今回は、小児科に所属している現役助産師さんと熟練の子育て経験者の方が講義にきてくれたようです。
内容は赤ちゃんの睡眠と昼夜逆転についてです。

体内時計を狂わす原因と、その原因を逆手に取った昼夜逆転の直し方を伝授してくれました。

昼夜逆転の原因

誰もが予想している通り、昼夜逆転の原因は体内時計が狂ってしまうことでおきてしまいます。
例えば、気持ちよくお昼寝しているからと夕方暗くなっても起こさずにいると徐々に体内時計は狂っていきます。

そういえば最近、夜に寝付きが悪くなったとか思い始めると昼夜逆転の兆しかもしれません。

そんな時は長い目でみて、少しずつ生活のリズムが改善できるように調整してあげることが必要です。
なにもせずに放って置くと、完全に昼と夜が裏返ってしまうことだってあります。

赤ちゃんが昼夜逆転してしまうと、それにつられて親も生活のリズムが崩れてしまうことでしょう。
お互いに気持ちよく毎日を過ごすためには、規則正しい生活を送るためにどのようにすればよいのかを知っておくべきです。

昼夜逆転をなおすには

生まれたばかりの赤ちゃんは昼も夜も所構わず、眠いときに寝てを繰り返してきました。
生後4ヶ月ぐらいになると少しずつ昼と夜を認識し始めます。

このときにタイミングによっては、昼夜逆転してしまう赤ちゃんも出てくることでしょう。
これを改めるには、遅寝早起きをしばらく続けて少しずつ昼間の活動時間を長くしていくことが大切です。

毎日少しずつ寝る時間を遅らせるように、赤ちゃんには試練かもしれませんが一緒に遊んだりして起こしてあげます。
そして、どんなに夜が遅かったとしても朝は早く起こすようにします。

たとえば、普段から8時間くらい寝る子であればどうにかして夜の11時まで起こしておきます。
そして眠らせて、どんなに遅い時間に寝たとしても朝は7時に起こすことを徹底するのです。

当然いつもと違う睡眠サイクルに赤ちゃんは戸惑いますが、ここは昼間に活動時間をもってくるためと思ってキッチリと行うようにします。
昼寝も長すぎると生活のリズムがくるってしまうので、20分もしくは30分程度の昼寝にとどめるようにします。

赤ちゃんの機嫌が悪くなって大変かもしれませんが、毎日すこしずつ目的の時間まで1日30分くらいの調整時間を設けて生活リズムを整えてあげましょう。

狂った体内時計は、同様に狂わせて元に調節するのです。

朝のうちは、ちゃんと陽の光をあびて朝を認識させることを忘れないようにしてください。
朝起きたらカーテンを開けて、窓際でお日様にご挨拶するのを日課にしましょう。

これを繰り返すことで、昼夜の区別もついていきます。続けていくと夜にまとめて寝れることだって夢ではありません。

夜泣きは長引く覚悟を♪

夜泣きが開始してどのくらい経つでしょうか。まだまだおさまる気配はありません。

よく夜にまとまって寝れるように楽になった途端に夜泣きが始まった。という話をききます。
うちもまさにそれで、いつになったらゆっくり寝れるのだ!と思うこともちょっとあります。

新たな悩みに頭を抱えることになりますが、生まれた頃の新生児時期と比較すればだいぶ楽です。
あのころは1時間だって寝れませんでしたからね。今は夜泣きがあるといっても短くて3時間程度です。長いと5時間くらい寝てくれることだってあります。

夜泣きとは

そもそも夜泣きというものは、赤ちゃんが夢をみているときに起こると言われているようですよ。
しかも泣きながらも赤ちゃんはしっかりと睡眠をしているようなので、寝不足になる心配はないとされています。

それも見守る親としては、寝不足な毎日をおくっているわけではありますけれども。

残念なことではありますが、夜泣き自体には特効薬はないです。
さらに夜泣きが酷いと4歳から5歳くらいまで続くこともあるとのこと。

こりゃ長引く覚悟をしたほうが無難。と思う方も多いことでしょうね。

かといって夜泣きが目の前で起きても、放って置けるほど神経が図太いわけでもないですから困ったものです。
うちの場合は、とりあえず抱っこして泣くのがおさまるのを待つことが多いです。

抱っこでもおさまらない場合は、妻の添い乳攻撃で最終的には何とかなっている状態です。

助産師さんが言っていたことですが、昼間にたっぷり遊ばせるとよく寝ると思いがちですが実はそうでもないようです。
昼間に刺激的な出来事が多いと、夜泣きの原因になることの方が多いと言っていました。

なんにせよ、気長に構えて夜泣きには対処しておくべきと認識しました。
5歳まで続いたら、我々はどうなってしまうのだろうかw

お肌のトラブル頻発期

新生児の頃から、ちょうど3ヶ月くらいまでの赤ちゃんはお腹の中にいたときのお母さんのホルモンの影響でみずみずしい肌をしていました。若干脂っぽいと言っても良いかもしれません。

しかし生後4ヶ月をすぎていくとホルモンの影響も少なくなってきます。
そうすると乾燥肌気味にシフトチェンジしていきます。

よく0ヶ月から2ヶ月くらいの赤ちゃんが「乳児湿疹」といってグチュグチュとした痒くない湿疹に悩まされますが、4ヶ月頃からよくなることが多いです。

個人差は季節に乳児湿疹にかわって、今度は肌のカサカサに悩まされるようにもなってきます。
乾燥肌は個人差や季節にもよります。冬時期や周囲の空気が乾燥してくるとカサカサ肌も悪化してしまうことでしょう。

赤ちゃんの肌が乾燥気味とおもったら、極力洗わないようにするほうがよいかもしれません。
汚れやすい、首周りやお尻など軽く洗って後はお湯に浸かるだけでも十分キレイになります。

それでも乾燥が酷くなおらないようであれば、小児科や皮膚科に行って保湿クリームを処方してもらうようにしてください。

お風呂には皮膚をキレイにする目的と、お湯に浸かって皮膚の脂をとることで新陳代謝を促すことです。
そうして肌は、ほどよく脂分があってみずみずしい肌を保つことが出来るのです。

赤ちゃんは汗っかきですから、夏場は2回お風呂に入っても良いくらいです。
冬場も入浴したほうが無難ですが、タオルでゴシゴシと皮膚をこすったりすると傷つけてしまうので逆効果です。

なにかとお肌のトラブルが起きやすい時期ですが、肌を傷つけたり必要な脂分まで流さないよう気をつけましょう。

うちも、以前に気になっていた発疹もだいぶ良くなってきました。

早めに病院へ行って相談をしてよかったと思っています。
お風呂上がりの保湿がとても大切ということも、良くわかりました。

汚れやすいところはキッチリ丁寧にあらって、あとはお湯を流す程度でいつもお風呂では心がけています。
朝とお風呂上がりのベビーローション&患部への保湿クリームも続けていきます。

赤ちゃんを楽しもう!

赤ちゃんというものは、見ているだけでもホント飽きが来ませんよね。

4ヶ月頃から赤ちゃんは周囲の様子も、よく見えるような仕草をしだしました。
自分の手を目の前にもっていって、じーっと見つめるようなこともあります。

自分で落としたオモチャの動きも、目で追うようになりました。
新生児微笑とは明らかに違う、楽しそうな笑顔もみることができます。

笑顔だけでなく、感情によって表情をかえて泣くようにもなりました。

首も座ってしばらく経つと、寝返りもうつようになりました。
自分の意志で移動する能力を身につけた赤ちゃんは、手の届かない位置にあるものに対しても手を伸ばして手に取ろうと意思表示もします。

体をひねっては寝返りを繰り返し、自分の意思でやりたいことを成し遂げる毎日です。

表情もとても複雑で成長しています。
きのうは、そんな声だしたっけ?という声も多くなりバリエーションも豊富になりました。

親としてはこんなにも面白くて、楽しい赤ちゃんと一緒に過ごしているのですから見てみぬフリなんて到底できるものではありません。
時間にも心にも余裕をつくって、赤ちゃんの日々の成長の様子を楽しんで観察したいものですね。

「表情」「手の動き」「体の動き」などなど興味は尽きることがありません。
赤ちゃんの遊びの邪魔をしないように、機嫌の良い時をみはからって観察を楽しみましょう。

最近の出来事として、私は久々にオシッコシャワーを喰らいました。

ずいぶん久々でいつぶりかも分からないくらいです。
もしかしたら新生児以来の出来事かもしれません。

布団カバーの下には対策としてペットシーツを敷き詰めていましたが、赤ちゃんの下には敷いていませんでした。
前はやっていたんですけれども、しばらくして油断をしたのか忘れていました。

事件は忘れた頃にやってきます。
この前はソファでウンコしちゃったし、油断をすると隙きをつかれます・・・。

ちょっとした合間の運動

赤ちゃんの発育のためと運動をさせようと意気込んでいる方もいるかもしれませんね。
わたしも常々思っていますが、一体いつどんな時にどんな運動をしてあげるべきなのか悩むこともあります。

時間どおり、きっちりと何の運動かを決めてやってあげないといけないと構えてしまう人だって多くいそうです。
でも生活の合間にちょっとした運動でも、赤ちゃんにとっては結構な刺激となるということを教わりました。

オムツ替えのとき

オムツを替える時は赤ちゃんの足に触れる機会でもあります。
そんなときに、足を伸ばしたり縮めたりすることだって運動になります。

もちろんオムツを交換したあとにやるべきですが、力もいれすぎないように気をつけてあげたいところです。
ついでに腕の伸縮運動も一緒にやってあげると良いかもしれません。

赤ちゃんの関節はまだ発達中でとても浅くて、骨も外れやすい状態にあります。
脱臼や肘内障などにも注意してあげてください。

お風呂上がりのとき

お風呂上がりって赤ちゃんはいつも以上に活動的になりますよね。
思えば寝返りを初めて確認したのも、お風呂上がりでした。

そんなときも運動のチャンスです。着替え終わったついでにうつ伏せにしてみたり、横を向かせてみるのも運動の一環です。

そのまま寝ちゃう赤ちゃんに無理して行う必要はありません。
運動をしないからといって赤ちゃんが運動不足になるわけでもないからです。

体を動かすということが赤ちゃんにとっての刺激になるので、時間があるときに何かの合間にでもやってあげると良いでしょう。

赤ちゃんのためだけでなく、お世話をする親にとってもコミュニケーションにもなりますし気分転換にもなります。
ですから気軽におこなってお互いの信頼関係を深めてみてください。

生後180日まとめ

さて生後180日目でした。めまぐるしく成長を続ける赤ちゃんですが、体が大きくなるとベビー服が小さくなる問題に直面してきます。

うちもまさに直面している最中です。金銭的に余裕がないので、「ヒーヒー」いっています。
そんなときに先輩ママである友人からのお下がりは大変助かります。

気を使ってくれて、毎回タイミングよく連絡くれるのは経験値からでしょうかね・・・。
いつも有り難く頂戴して、心ばかりのお礼を差し上げています。

赤ちゃんの成長は嬉しい反面、色々とお金もかかりますね。
オムツもサイズアップすれば、値段もあがります。ミルクもたくさん飲めば、すぐに使い切ってしまうようになります。

あぁ・・・お金がない。うひぃ(´・ω・`)